色々と話したいことがある。
金曜の夜にドラクエの映画を見に行ってきたんですよ。
悪い意味で話題をさらっている作品、
何が一体そこまで物議を醸すのか、
最後の最後までわからなかったのですが、
なるほどこれかと。
後日ネタバレ感想文を書こうと思ってます。
キングカメハメハの訃報。
まさかディープインパクト死去から数日も経たない間に、
日本競馬に多大な貢献を果たした「もう一枚のエース」がこの世を去るとは。
体調を悪くしていたのは知っていたが、
あまりに突然のことでただただ驚いた。
この件についても何らかの形で振り返りたい。
金曜の夜にドラクエの映画を見に行ってきたんですよ。
悪い意味で話題をさらっている作品、
何が一体そこまで物議を醸すのか、
最後の最後までわからなかったのですが、
なるほどこれかと。
後日ネタバレ感想文を書こうと思ってます。
キングカメハメハの訃報。
まさかディープインパクト死去から数日も経たない間に、
日本競馬に多大な貢献を果たした「もう一枚のエース」がこの世を去るとは。
体調を悪くしていたのは知っていたが、
あまりに突然のことでただただ驚いた。
この件についても何らかの形で振り返りたい。
*
明日は関屋記念とエルムSですが、
新潟の新馬戦に注目が集まっているかと。
藤沢和雄厩舎のディープインパクト牝馬2頭が、ルメールを呼び寄せてのデビュー。
サンデーレーシングのカトゥルスフェリスと、キャロットのサンクテュエール。
中間の追い切りから何度も調教パートナーを務めてきた仲良しコンビながら、
来年の桜花賞・オークスへ向けて、
どちらが王道ルートを歩むのか、間接的な争いが始まることになる。
いわば昨年のグランアレグリアとコントラチェック的な。
牡馬混合戦の1800mを使われるカトゥルスフェリスの方が期待値は高そうに見えるが、
追い切りではサンクテュエールの方が追走して同入みたいなパターンが多かった。
カトゥルスフェリスは馬体も小柄なようで、ちょっと心配だったりする。
何せPOGのドラフト2位指名っ子なんでねw
この馬でリアアメリアに挑戦状を叩きつける予定なので、
とりあえずしょっぱなからズッコケるわけにはいかんのです。
*
申し訳程度に重賞の話もしておくと、
エルムSはドリームキラリの応援でもしときましょうか。
怪我でしばし戦線を離れていた坂井瑠星としては、
同型との競り合いに負けじと自分の形に持ち込めるか腕の見せどころ。
休養中も英国に渡って「キングジョージ」を現地観戦するなど、
フットワークの軽さと意識の高さは相変わらずで安心する。
関屋記念はとりあえずケイデンスコール。
中京記念に続いて3歳勢が古馬を撃退となれば、
いよいよ「マイル戦は3歳優勢」が鉄則となるかもしれない。
あとはJRA通算1000勝にリーチをかけた浜中騎手のソーグリッタリング。
土曜の小倉でも伏兵で2勝を挙げ、
日本ダービー制覇を契機に着実に復権への道を辿ろうとしている中で大台到達となれば、
またしても存在感を見せつけることになるだろう。
*
以上です。
最近はもう本当まともにレース映像も見ていない日々が続いていますが、
どうにか競馬への関心はつながっていますし、
ブログの更新も疎かになりつつ心身とも元気にやってます。
それでは明日もよい競馬を。
明日は関屋記念とエルムSですが、
新潟の新馬戦に注目が集まっているかと。
藤沢和雄厩舎のディープインパクト牝馬2頭が、ルメールを呼び寄せてのデビュー。
サンデーレーシングのカトゥルスフェリスと、キャロットのサンクテュエール。
中間の追い切りから何度も調教パートナーを務めてきた仲良しコンビながら、
来年の桜花賞・オークスへ向けて、
どちらが王道ルートを歩むのか、間接的な争いが始まることになる。
いわば昨年のグランアレグリアとコントラチェック的な。
牡馬混合戦の1800mを使われるカトゥルスフェリスの方が期待値は高そうに見えるが、
追い切りではサンクテュエールの方が追走して同入みたいなパターンが多かった。
カトゥルスフェリスは馬体も小柄なようで、ちょっと心配だったりする。
何せPOGのドラフト2位指名っ子なんでねw
この馬でリアアメリアに挑戦状を叩きつける予定なので、
とりあえずしょっぱなからズッコケるわけにはいかんのです。
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申し訳程度に重賞の話もしておくと、
エルムSはドリームキラリの応援でもしときましょうか。
怪我でしばし戦線を離れていた坂井瑠星としては、
同型との競り合いに負けじと自分の形に持ち込めるか腕の見せどころ。
休養中も英国に渡って「キングジョージ」を現地観戦するなど、
フットワークの軽さと意識の高さは相変わらずで安心する。
関屋記念はとりあえずケイデンスコール。
中京記念に続いて3歳勢が古馬を撃退となれば、
いよいよ「マイル戦は3歳優勢」が鉄則となるかもしれない。
あとはJRA通算1000勝にリーチをかけた浜中騎手のソーグリッタリング。
土曜の小倉でも伏兵で2勝を挙げ、
日本ダービー制覇を契機に着実に復権への道を辿ろうとしている中で大台到達となれば、
またしても存在感を見せつけることになるだろう。
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以上です。
最近はもう本当まともにレース映像も見ていない日々が続いていますが、
どうにか競馬への関心はつながっていますし、
ブログの更新も疎かになりつつ心身とも元気にやってます。
それでは明日もよい競馬を。