数日前までは桜花賞のメジャーエンブレムで複コロ始めるつもりだったけど、
色々と考えているうちに撤退。
あのレースは見るレースとして楽しむことにした。

代わりに、というわけではないが大阪−ハンブルクCがいい具合に難解なので挑戦。
いきなりだけれども結論。

● 結論
◎ ハギノハイブリッド
○ レコンダイト
▲ トラストワン
△ トウシンモンステラ
△ マドリードカフェ
△ クリプトグラム
△ プロモントーリオ

上がりの脚に限度のあるハギノハイブリッド
この距離なら労せず好位を取れるのでキレ不足を解消できる。
重賞勝ち馬が56kgでこの相手なら威張れる。
レコンダイトも高速上がりの勝負はやや劣勢。
この条件でこそしぶとい脚が活きてくる。
昨年の2、3着馬で今年はワンツーを。
割って入るなら8歳ながら元気なトラストワン

トウシンモンステラはハマれば上位に来られる脚がある。ハマれば。
いつ激走スイッチが入るか謎のマドリードカフェも不気味。
格上挑戦ながらまだ底を見せていないクリプトグラム
不本意な競馬の続くプロモントーリオの巻き返しまで。