「人生、無事是名馬」|雑談系競馬ブログ

2006年創刊の雑談競馬ブログ。主に毎週のレースや好きな馬・ジョッキーについて。時に野球やドラクエについて熱弁。

2018年02月

単勝1番人気ペルシアンナイト、5着。
出遅れて後方からのレース、
さすがにミルコも休み明けのG2で強引な乗り方はしない。
後手に回ったことを受け入れる形での入線。

単勝3番人気のヴィブロス、8着。
こちらも後方からのレースとなったが、
末脚にも見どころなく終わり非常に解釈が難しい。
着順を見た通りそのまま、昨年以上に中身がなかった。
次のドバイターフは馬券を買う上でアタマを悩ませる。買わんけど。

ヴィクトワールピサやドゥラメンテ級ならまだしも、
ビッグネームの扱いは来年以降も慎重に考えなければならない。
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「最後は競馬の神様にお願いしました」。
ゴール前、粘るか差されるかの瀬戸際を武豊騎手はこう振り返った。
軽快な逃げを打つダイアナヘイローに対し、
末脚勝負で挑んだ有力2頭、モズアスコットとレッドファルクスが急追。
最後はもつれ合うように並んでの入線だったが、
わずかに先着していたのは単勝7番人気の伏兵牝馬ダイアナヘイローだった。

管理する福島調教師にとって最後の重賞競走だったことは、
今さら説明するまでもないだろう。
だからこそ鞍上も、彼らしからぬ「神頼み」的な心境だった。
しかし神の降臨に成功したのは、まぎれもなく乗り役の手綱捌き。
絶妙の逃げだった。
最内枠から好発進を決めたニシノラッシュが積極的に出ないのを見ると、
すかさず外からハナを奪って前半3F34.1秒のラップで主導権を掌握。
これまでは1200mに好成績が集中している点からも、
序盤はじっくり構えたくなるところを攻めて出た。これが大当たりだった。
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朝から子守と料理の無限ループで終わろうとしている日曜日です。
きょう作ったもの一覧。

・ 焼そば(常備食)
・ 鶏そぼろ(娘ごはん)
・ ペペロンチーノ(昼食)
・ チャーハン(娘ごはん)
・ ポテサラ(夕食)
・ ゆずこしょうチキン(夕食)

時短メニューとかも含まれてるけど、ちょっと多すぎませんかね。
娘が寝て、色々片付けてひと息ついたらもう午後10時。
たった2時間の日曜フリータイムである。
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阪急杯も中山記念も一応「わかっているレース」に名を連ねており、
毎年それなりに気合を込めて迎えているんですけど、
ここ数年は当たった記憶がありませんね..
昨年の阪急杯は◎シュウジで爆死しましたしええ。

エーシンフォワードやガルボのイメージから、
単純にイン先行馬を買えばよいというセオリーを立て、
実際にロードカナロアやコパノリチャード、ミッキーアイルらが軽快に飛ばして勝っているが、
それと同じくらいに差し馬も台頭している傾向を見逃してはならない。
むしろ先行して押し切れるのはG1級の強豪ばかりで、
高配当を演出するのは差し馬なのではという情報の修正が必要なのかもしれぬ。
特にエイヤーのイン差し勢。

今年は際立って狙いたい馬がおらずROMに徹するが、
レッドファルクスやモズアスコットといった人気どころが順当に結果を残すのでは。
あとは東京新聞杯の時にも名前を挙げたディバインコード。
ニシノラッシュはハナにこだわらず、ズルい立ち回りができれば一発あるかも..幸さん連覇へ。
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アーリントンCって意外と季節感あふれる重賞だったんだなと、
開催時期が移ったことで再認識させられた。
競馬ファンなら誰しもが春の訪れを感じる阪神・中山開催がスタート。
その開幕日を飾るレースとしてすっかり定着してきた歴史の重みがあった。

別にそれが失くなってしまったことはさほど惜しくはないけれど、
「NHKマイルCに強い馬を呼ぶためにアーリントンCを移設」って、
果たして理屈として合ってるんでしょうか。
皐月賞も視野に入れながら使えるからこそ、
強い馬が出てきたのが正解なのでは..
昨年のペルシアンナイトなんかまさにそのパターンですし。

広いコースでこそ、というタイプなら、
それこそ毎日杯→NHKマイルCの必殺ローテがあったわけで。

まあJRAさんのテコ入れが正しかったのかどうかは、
実際に各馬がどんなローテを組むかで答え合わせができるでしょう。

個人的には時代の流れによって淘汰されるG1があっても、
それはそれで自然の摂理として美しいのではないかと考えています。
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ところで今週末からJリーグはもう開幕するんですよ。早いでしょ。
何だったらACLとかもう始まってるし。
我がガンバ大阪さんは今年どうなるんでしょう。

監督が代わって、目指すサッカーのコンセプトも再び攻撃志向に舵取り。
それはそれでいいんですが、
かといっていきなり形になるかと言われると別の話で、
開幕前の練習試合では1勝もできず、
手応えみたいなものは何も得られぬまま本番を迎えることに。
倉田なんか「降格した時の雰囲気が..」みたいなことも言うてるし。

どれだけポジっても心配は尽きない。
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練習試合で連日ポジポジ情報を届けてくれる阪神。
必要以上に持ち上げられまくるのがデフォとはいえ、
今年はその内容もちゃんと伴っている気がする。

もしかしたら今年は何だかいいところまで行けそうな..
近年まれに見る楽しみなシーズンの予感である。
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セン馬ウィークでしたね。
ノンコノユメだけでなく、
小倉大賞典のトリオンフも、ダイヤモンドSのフェイムゲームも。
土日でセン馬が重賞3勝とか記録にあります???

中でもトリオンフは3角マクリで後続をねじ伏せる強い勝ち方。
これで3連勝と完全に軌道に乗った印象で、
うまくいけばもっと上を目指せる器。
KTレーシング軍は恐らく今後もっと重賞を勝つことだろうが、
その記念すべき初勝利になった。
そして新進気鋭のイメージに反して牝系に流れるメジロの血が輝かしい。
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フェブラリーSは「いかにも」な結末で安心したw
序盤からしっかり流れて外差しが十分に間に合う競馬。
単純なスピード、先行力だけでは乗り切れない過酷さ、
これこそ古の時代から伝わるダート王決定戦の様式である。

2年前の2着馬ノンコノユメ、
昨年の勝ち馬ゴールドドリーム、
そして3年前の2着馬インカンテーションと、
過去に馬券圏内に入った経験のある3頭が上位を独占。
他に「リピーター」になりえる資格があったのはベストウォーリアだけで、
シンプルに4頭ボックスで3連複でも3連単でも取れたというのは強引すぎますかね?w

それだけ「フェブラリーS適性」とは独自性の高いものであるということが言いたいのです。
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ロンドン大会くらいまではそれなりに熱心に見ていた五輪ですが、
最近は「普段は見てないのに五輪だけ本気で熱狂する精神が謎」という、
どうにも不健康な考えが脳内を占めてしまっている。

何でしょうねこのいいとこ取り感。

まあ五輪なんてそんなもんかもしれませんし、
それが五輪のすごさなのかもしれません。

あと数年が経てばまたそっちの世界に戻れるかもしれませんし。

羽生結弦氏すごかったらしいですね。
休養明けぶっつけで挑んだ本番できっちり結果を残す。
さすがは王者ですわ。
五輪連覇は66年ぶりとからしいですね。

まあもちろん僕くらいになると、
前回大会で金メダル取ってたことすら知らないわけですがw

これでフェブラリーSもゴールドドリームで揺るがない感が出てきました。
前年の勝ち馬にして最優秀ダート馬。
まさに王者の風格。黄金色の夢。
もう出揃ったでしょ。

などと全国で5,000万人くらいは考えてそうなネタを惜しげもなく解き放った。
後悔はありません。
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ここ数年、我が母校である同志社香里高校ダンス部の活躍を耳にすることが多くなった。
何でも全国トップクラスの実力だそうで、
夏の高校野球のCMにも出演していたんだとか。

わお、すごいやないか。

そして今夜、何とMステで特集されると聞き数十年ぶりに放映を見た。
たぶん最後にMステまともに見たのモーニング娘。とかそれくらいの時代。それ以来。

いやーカッコいい。カッコよすぎ問題。

露出の面では宿敵・登美丘高校に一歩遅れを取っていた感もあるが、
これで少しは話題性の差も縮められたのではないだろうか。
今後ますますその名前が全国に響き渡る、
そんな可能性を感じさせてくれた。
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昨年11月に1000万下を勝って以降、
またしばらく戦列を離れていたフォギーナイト。
ライアン・ムーアの来日に合わせてそろそろ出てくる頃かと思っていたら、
案の定、今週の白嶺Sに登録。

ブレない。

「ムーア・モレイラ縛り」というとんでもない鞍上起用法はどこまで続くのだろう。
いつまで続けられるのだろう..w
ルメールやミルコですら知ることのできない背中、それがフォギーナイトである。
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真冬の3日間開催、
誰もが恐れた雪での中止が現実のものとなり、
結局は土曜から火曜までの変則4日間開催になってしまった。
しかし皮肉なもので火曜の小倉がまたよく売れたらしい。いつものパターン。
延期に要する経費がどれくらいかかるのかはさっぱりわからないが、
それをもペイできるだけの売上だったりするのだろうか。

そんなこんなで今週の特別登録が出たのも火曜の開催終了後。
やっと一週間が始まるなあという感覚だというのに、
もうフェブラリーSの追い切りやら共同会見やってて戸惑うw

厩舎のお仕事の方々をはじめ皆さん本当におつかれさまです。
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もう毎週が共同通信杯だったらいいのに。
これで3年連続的中ありがとうございます。

● 2018年2月11日/東京11R:共同通信杯
□ レース結果 (netkeiba.com)
予想エントリ:【予想■共同通信杯】奇跡の物語の続きを◎オウケンムーン

例によって当たったレースは馬券の話から入ることにする。

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レイデオロがこれだけ妄信的に売れるのなら、
強敵ひしめく馬券戦線もまだまだ付け入るスキはあるのかなと感じた。
過去の名馬たちが挫折を味わってきた舞台だというのに、
一体みんな何を見てきたというのだろう。

● 2018年2月11日/京都11R:京都記念
□ レース結果 (netkeiba.com)
予想エントリ:【予想■京都記念】波乱の使者は◎ディアドラを任命

と言いながら勝ちに結び付けられないあたりが自分の弱さw
レイデオロ危うしという第一関門は突破できたが、
そこから正解へたどり着く道のりの険しさもまた事実としてあり..
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一刻も早く共同通信杯的中の話がしたいところだが、
どうやら明日もまだ開催があるらしいのでネタをタメておく。

明日はクイーンC。
ここで賞金を積んだ馬はほぼ確実に桜花賞へ直行することを考えると、
非常に重要な参考レース。
ここ2年はアドマイヤミヤビ、メジャーエンブレムと、
本番でも人気を背負うような有力候補が出ている点も強調すべき点。
そして見事に期待を裏切っているということも含め..w
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明日は京都記念に全力を尽くすつもりだったが、
グレイルの飛び抜けた人気を見てちょっとチャレンジしてみたくなった。
逆にこのレースを外から正攻法の差しで勝てれば、
クラシックでもかなり有力と見ていいのでは。

もうひとつ、参戦意欲を持ったのは内枠に面白そうな馬が入ったこと。
しつこいようだが、このレースは大外一気では勝てない。
例年通りラチ沿い特攻を決めてくれる伏兵に波乱の結末を託したくなった。
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毎年のようにスターホースが登場する格式高いレースでありながら、
最後に「さすが」な場面を目にしたのは10年のブエナビスタまで遡らねばならない。
厳冬期の始動戦で単勝1倍台の人気馬が支持に応えるのは、
思った以上に難しい仕事なのである。

前売時点でレイデオロの単勝オッズは1.4倍。
当然ながら連複系の馬券でも人気は集中し、
馬連で6番を外した組み合わせは20倍以上という。

えぇ..(困惑)

前日にたっぷり雨が降って道悪不可避、
しかも勝手知ったる相棒は騎乗停止と、
終わってみれば敗因となりうる要素が点在しているというのに、
大丈夫なんですかね。

強い馬であることは間違いない。それこそ現役屈指の実力者。
しかしそれが発揮しづらい場であることもまた確かである。
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洛陽Sのメンバーを見た感想。「クセがすごい」。
土曜のOP特別というどこか和やかな雰囲気のある番組に、
よくもこれだけ集まったなという印象。
別に豪華メンバーだと言いたいわけではない。
あくまでも「クセがすごい」のだ。
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グレイルの評価を見極められれば、共同通信杯もグッと正解に近づける。
しかしその判断は非常に難しい..

なにしろ強そうである。

ラジニケ杯京都2歳Sで負かした相手は、
後のホープフルS勝ち馬ナイトフライヤー。
追えば追うほど長くいい脚を使いそうなタイプで、
いかにもハーツクライ産駒の長所が強調された素材のように映る。
追い切りの動きも良さそうで、
コンディション的にも問題なさそうだ。

もうそれだけでも十分に勝ち負けできそうな要素は揃ってるでしょ..
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京都金杯で痛恨の敗戦を喫してから1ヶ月余り。
その間じーっとリベンジの機会を待ち続けていた。

そう、京都記念である。

13年、15年と馬券を買った年はきっちり的中に成功しており、
個人的にも同じ週の共同通信杯と同様「わかっているつもり」のレース。
今年もぜひ馬券を取って、気持ちよく春を迎えたい。

迎えたい!!!
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先週の競馬はなかなか厳しい現実を見せつけられるものだった。

まずはイェッツト。
京成杯3着の実績を引っさげて500万下特別ゆりかもめ賞に出走するも7着。
圧巻の走りを見せたブラストワンピースに完敗を喫したばかりか、
入着も掲示板の確保もならない見せ場のなさ。
このショックは小さくない。

距離が合わなかったという見方もあるようだが、
それでも条件戦でこれだけ走れないようでは言い訳にもなるまい。
次に改めて期待..とファイティングポーズを取るのもやや難しくさせる内容だった。
もちろん応援は続けたいが、少し期待値は萎んだ。

春菜賞のファストライフも6着に終わり、桜花賞うんぬんは聞かなかったことにしてもらおうw
もっともこちらは後方からそれなりに脚を使っており、
高望みをしなければまたどこかでいいレースをしてくれそうだ。
無事に走り続けてくれれば。
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仕事で車を使うことはめったにないのですが、
たまに遠方や電車バスで行きづらい客先を訪問する際には、
自分の車で移動することがある。

今日もまさにそんな日だったのですが、
よく渋滞に巻き込まれて参りましたわ。
たぶん日中に道路交通情報でも触れられていたかと思いますが、
近畿道の事故渋滞に巻き込まれて本当に疲れた。
時間のロスはせいぜい15分程度でしょうけど、
本来まったく混む覚悟ができていないところで足止めを食らうしんどさよ。

もう今日はさっさと寝ますわ。お弁当もお休みにしますわ。
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2018年にもなってこんな絵に描いたようなズッコケ芸が楽しめるとは。

きさらぎ賞で単勝2.2倍の1番人気に支持されたダノンマジェスティ。
ド派手な内容で圧勝した新馬戦が高く評価されてのものだったが、
直線では大きく外へモタれるなど随所に気性の危うさを感じさせるものであり、
キャリア1戦であることを含めどこまで信用できるものかと疑いながら見ていたが..

あまりにも予定調和的な敗戦でした。軽く安心したw

レース内容どうこうというより、
この見え見えのワナが未だに機能するのかということに軽く驚き。
予想に使える情報が限られ、
マスコミの祭り囃子に乗せられる宿命にあった90年代までならともかく、
今ならいくらでも見破る術もあるというのに。
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そういえば昨日は更新してなかったですけどまあ問題ないですよね。
久々に天満に飲みに行って、
悩みや不満を抱える男たちによるキレのない談義が繰り広げられました。
特に解決策や突破口は見出だせずw

それぞれ頑張ろうということですかね。

そして今日は節分。
問答無用で巻き寿司を食べればいいからメニュー考えるのが楽ですね。
スーパーで買ったぐう凡なやつで茶を濁しましたが、
来年以降も買うのならもうちょっとええのんを買いたいですね。

そんな通過儀礼を終えて暦の上では春ですよ。
きさらぎ賞と東京新聞杯。
春の気配がほんのわずかにだけ漂ってくる、2月の入り口。
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スーパーホーネットの数少ない産駒として、
デビュー時から応援し続けているファストライフが記事に取り上げられた。
ありがとうデイリーさん!

■ ファストライフ&青木師 良血エリートには負けられない(デイリー)
エリートには負けられない。土曜東京9R・春菜賞に出走するファストライフ(牝3歳、美浦・青木)は、JRA登録馬が現在2頭しかいないスーパーホーネット産駒。青木師は「こういう血統で良血馬を負かしたいし、負かせたら気持ちいいですよね」と意気込む。

 デビュー5戦目、11月の東京で待望の勝ち上がり。メンバー2位となる上がり3F34秒5の決め手を発揮しての快走に、トレーナーは「馬自身も良くなっていて、レース前から手応えがありました。あの切れ味を出せれば昇級しても好勝負できる」と力こぶだ。中間は北海道・浦河町のシュウジデイファームに放牧へ。このレースを目標に英気を養ってきた。

 初V後は、父ホーネットを管理していた矢作師から連絡があったという。青木師が開業前に技術調教師として研修した“師匠”からの祝福だった。「いつもお世話になっている矢作先生には、ファストを走らせることが恩返しになる」−。並みいる良血馬たちを蹴散らし、重賞戦線のダークホースに名乗りを上げる。

いいねえ、人と馬のつながりを感じる。

ジャパンC当日の東京1Rで初勝利を挙げた後しばらく音沙汰がなく、
もしかして一頓挫あったのかと心配していたが、
最初からここを狙って調整されていたようで。

簡単ではないが、もしここを勝てればトライアルから桜花賞なんて夢も膨らんでくる。
今はそれだけのことを言うてもバチは当たらんでしょうw
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川崎記念。ケイティブレイブ完勝でした。
目野厩舎のケイティ軍がこれだけ当たるってどういう奇跡なの。
まあ特に馬主さんは稼げる時に稼いでおくべし。
どんどん現実的なローテで行きましょう。

動画を見ようと地方競馬のサイトに行ったら見やすくなってた。
いつもはレース映像にたどり着くのに何回やっても迷子になってたのに、
トップページからスコーンですよ。すばら。

でも初期設定が最大ボリュームで、
うっかり爆音を流しそうになってしまうのは半永久的な仕様らしいw
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