給料日前のスランプはキツい・・!≪五条坂特別ほか回顧≫

さて、きょうも連敗ストップはならず。
給料日前に出費がかさむとキツいっす。
と言いながら、昨日ちゃっかり時計買ったりしてるんですけど(笑

◇京都12R 五条坂特別
1着△トシザヘネシー――――57.5小牧太
2着○リーピンスイーパー――57石橋守
3着・・ルックミーナウ――――55池添謙一
・・・・・・
5着◎キープザフェイス―――54田中勝春
9着▲ワールドドン―――――55柴田善臣
10着△タガノエクリプス―――54G.ボス
11着☆プレザントウインド――53熊沢重文

≪回顧≫
さすが現級2勝の実績馬である。揉まれずに行ければ強い。
△トシザヘネシーが単騎逃げに持ち込んで、5馬身差の圧勝。
すぐ外の同型▲ワールドドンとの競り合いを避けられたのが大きかった。
2着も降級の○リーピンスイーパー
踊るような足取りで4角を回っていたが、
体勢を立て直されてスパートを開始すると素晴らしい伸び脚。
この決め手なら1000万下はすぐに勝ち上がれるだろう。
出遅れた前走で末脚勝負の新味を出したルックミーナウが待機策で3着。
先行粘り込みがこれまでのパターンだっただけに、
行き詰まりを感じさせたところでの開眼は今後に向けて楽しみ。

◎キープザフェイスは早めの進出からよく粘ったと言えるだろう。
最後の伸びを欠いたのは久々の分か。
叩かれた次は順当に勝機が訪れると見ていいだろう。
メンバーもきょうはかなり強力な部類。
レベルの落ちる関東圏ならばこの5着は威張れるはずだ。

△タガノエクリプス☆プレザントウインドの3歳勢は揃って完敗。
ここは素直に古馬が強かったと見るべきか。
この時期の混合戦は500万下のほうが分が良さそうな印象。
【投資:3000円 回収:0円】続きを読む

「淀から凱旋門賞へ」。≪宝塚記念予想≫

先日「スルッとKANSAI」を買おうとしたら、
券売機からディープインパクトをあしらったデザインのものが出てきた。
写真は天皇賞時のもので、
「淀から凱旋門賞へ」 宝塚記念 2006.6.25
というコピーになっていました。さすがですね。
そして京阪電車も燃えている。
何せディープインパクトの海外壮行レースを行う競馬場の最寄り駅を抱えているわけだから。
一種の「おけいはんプライド」のようなものを感じさせます。

ちなみに「スルッとKANSAI」って何?という方はこちらをどうぞ。
□Wikipediaより 「スルッとKANSAI」続きを読む

今こそキープザフェイスの才能を信じよう。≪五条坂特別ほか予想≫

ファルコンSを取って以来、足掛け8レース連続不的中。
しかも、土曜のサンバレンティンが勝つまで◎馬が7頭連続着外に終わった。
ちょっと危機感を募らせつつ、日曜予想行きましょう。

◆京都12R 五条坂特別
◎キープザフェイス
○リーピンスイーパー
▲ワールドドン
☆プレザントウインド
△タガノエクリプス、トシザヘネシー

準OPの2戦ではまったく歯が立たなかったキープザフェイス
ブラッドストーンSでは出遅れもあり、後方をついて回っただけだった。
しかし1000万下なら、
牝馬限定戦とはいえ早め先頭から押し切った実績を持つ(河口湖特別)。
この内容に惹かれて以降、注目し続けているわけだが・・
当時も今回と同じく休み明け。スピードを活かせる平坦馬場は合うはず。

リーピンスイーパーは気性が非常識なだけに軸には据えがたい。
しかし能力は1000万下では確実に上位。砂を被って嫌がらなければ。
得意の1400mで再び逃げ粘りを狙うワールドドン
京都は相性がいいし、ハンデ55キロも好材料だろう。
端午S2着のタガノエクリプスに目が行きそうな3歳勢だが、
この距離ならプレザントウインドも引けを取らない。
500万下を勝ったときの末脚が強烈だった。
好時計で1000万下を勝ち上がったトシザヘネシーも人気を集めているが、
外からワールドドンに被された時に我慢できるかが心配。続きを読む

まさに大外一気サンバレンティン突き抜けた!≪大スポ杯ほか回顧≫

◇京都11R 大阪スポーツ杯
1着◎サンバレンティン―――57川田将雅
2着☆ガブリン―――――――56G.ボス
3着▲ロードアルティマ―――57武豊
・・・・・・
7着○ニホンピロキース―――57熊沢重文

≪回顧≫
4角を回ってまだ後方。
有力馬が好位にひしめく展開で、この差は絶望的にさえ見えた。
それでも届いた◎サンバレンティン
テン乗りの川田将雅は決め手を信じて、ギリギリまで仕掛けを我慢。
直線で大外に持ち出されると、前との差がグイグイと詰まる。
ラスト100mは一完歩ごとのストライドが他馬とは違っていた。
上がり3F33.7秒。
平均ペースで流れたマイル戦では究極とも言えるであろう数値を叩き出した。
これこそが、自分の待ちわびていたサンバレンティンの姿である。
3月の中京スポーツ杯でも同じような追い込み勝ちを決めていたが、
あの時は前崩れの展開も味方していた。
きょうの、何に恵まれたわけでもない戦況での勝利が、
成長を顕著に物語っていた。
さあ、いよいよ次は重賞制覇へ。迷うことなく関屋記念に行ってくれ!!
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「清水の舞台」でサンバレンティン差す!≪大阪スポーツ杯予想≫

◆京都11R 大阪スポーツ杯
◎サンバレンティン
○ニホンピロキース
▲ロードアルティマ
☆ガブリン
△スパルタクス

我ながらサンバレンティンの先物買いには成功したと思っている。
昨年10月、福島の西郷特別で◎を打って以降、
積極的に中心に据えた馬券を買い続けている。
その間に上がったクラスは1つだけだが、
G3中日新聞杯で0.4秒差7着に突っ込んでくるなど、
重賞級の素質を漂わせている。
京都のマイル戦は昨年11月の清水S以来。
当時は1000万下からの格上挑戦で単勝11番人気とまったく人気がなかったが、
直線で大外から長くいい脚を使って5着に健闘した。
今でこそスタートがうまくないということもあって、
差し馬のイメージが板についてきたが、あの追い込みには驚かされた。
今度は堂々、有力馬として迎える京都のマイル戦。
序盤のペースは落ち着きそうもなく、磨かれた末脚が決まる舞台になりそうだ。

ニホンピロキースも長く重賞制覇を期待している一頭。
休み明けだった前々走で大きく崩れたのが心配だったが、前走で激変。
ここ数戦の課題だったゲートにも改善の兆しが見られた。
本来なら京都のマイル戦は得意の舞台。好位から粘り込みを図る。
連勝で昇級戦となるロードアルティマ
もともと高い素質を買われていたが、故障で出世を阻まれていた。
前走の圧勝を見る限り、その評判は間違ったものではなかった様子。
相手強化に逃げ馬が揃った組み合わせだが、
その条件を乗り越えられるだけの力を秘めている。

前走が鮮やかだったガブリンの「もう一丁」は十分。
穴なら先行策から押し切りたいスパルタクス続きを読む

これだけ悲観的でもまだ楽観的すぎたというのか・・

日本代表1−4ブラジル代表
何てことのない完敗だった。
この3試合の中で一番よかった、そんなことさえ言えない。
1−1くらいの好勝負には持ち込むだろうだなんて・・甘かった。
「勝ってほしい」なんて感情は捨て、
できるだけ悲観的かつ客観的に日本代表のことを見ていたつもりだったが、
それでもまだ楽観的で、希望的観測が混在していたようだ。
・・恥ずかしいことだ。続きを読む

ブラジル戦のシナリオは見えた・・!?

サッカー日本代表が、最後の戦に臨む。
しかし、今さら決勝トーナメント進出の望みなど持っていない。
ブラジル相手に2点差以上つけて勝つなんて、
そんなことができるようなら今ごろこんな絶望的な事態にはなっていない。
この2戦の内容を目の当たりにしながら、
奇跡とやらを期待するのはあまりに虫が良すぎるのではないか。

しかし、この最終戦で好ゲームを展開するのも同時にほぼ間違いない。
昨年のコンフェデ杯の例を持ち出すまでもなく、
日本代表は強い相手に胸を借り、
「失うモノは何もない」という条件では無類の強さを発揮する。
チームに漂う悲壮感。
滅多に見られないような鮮やかなパスワークが炸裂する。
今回も序盤から必死にセレソン相手に好勝負を演じることだろう。

それでも、望まれる結果には届かないのだろう。
恐らく1−1のドロー、もしかした1−0で勝ったりするかもしれない。
最後の最後で、最高の試合をしても、結果として残るのは1次リーグ敗退。
なぜ、ブラジル相手にこれだけやれるチームが大会を去るのか?
なぜ、最初からこのパフォーマンスを出せなかったのか?
後に残るのは後悔だけ。

最後に見せた「ジーコ・ジャパンの真価」。
恐らくそんな位置づけとして日本のドイツW杯は幕を閉じるのだろう。
返す返すも、ブラジル戦をこんな状況下で迎えなければならないのが残念だ。

===
試合はもちろん見ない。確実に寝てます。
だけど、目を覚ました瞬間に「奇跡」を期待するのは、
あまりに虫が良すぎるでしょうね。

まさかの戦線離脱・・それでも久保田を責めることはできない。

□ 抑えの久保田、右手骨折−前半戦復帰は絶望

「JFK」の一角、久保田智之がまさかの戦線離脱である。
しかもそれが試合中、練習中でなかったというのだから二重のショックだ。
最終回は「久保田劇場」と揶揄されるなど、
クローザーという仕事のイメージとは程遠い不安定さが売り(笑
度重なるリリーフ失敗を受け、
ファンの中には「抑え失格」のレッテルを貼る人もいる。
だが、この守護神リタイアはタイガースの戦いに大きく影を落とすだろう。
まずは、再び「JFK」が解散に追い込まれてしまった点。
ブルペンスタッフから一人、
セットアッパーを任せなければいけないだけでなく、
「JFK」の型にはめることによって相手に諦めムードを与えることができていた。
また、久保田の最大の武器であった延長ロングリリーフが使えないのが痛い。
個人的にはあれができる限り、
虎のストッパーは久保田しかないと思っているくらいだ。
同点で投入され、味方の得点を待てる、異色の抑え。
今季4つ挙げている白星がその証だ。続きを読む

「デートより残業」?当然でしょう!

□「デートより残業」8割−新入社員調査
・・だってさ(笑
確かに残業しない日なんてないし、
デートの予定なんてなかなか入れられませんわな。
会社の空気とか考えたら、真っ先に帰るのも難しいし。
とかいう心配も相手がいらっしゃっての話ですが。
はあ〜彼女おらんなあ、もうすぐ2年になりますか。
これだけ長いブランクは初めてですよ。別にいいけどさ(笑

「衝撃一色」の舞台に私たちは何を求めようか?≪宝塚記念展望≫

見据えるは遥か先。
ロンシャンで激突する世界の強豪、
そして生涯唯一の黒星を喫した因縁の相手・・
宝塚記念は凱旋門賞制覇を目指すディープインパクトの壮行戦。
春の天皇賞で完膚なきまでに叩きのめした相手との再戦が待っているとあっては、
もはや勝ったも同然。
「競馬に絶対はない」という格言を、
我々ファンはこれまでの経験で痛いほど味わっているが、
今回ばかりは・・いやディープインパクトに限っては「今回も」と言うべきか、
絶対という不変の真理がそこに存在している気がする。続きを読む

『 to U 』がスーッと心に染み渡る。

小学校の頃からMr.Childrenが好き。
初めて買ったアルバムは「Atomic Heart」で、
それ以外の曲のほとんどは何らかの形で聞いた。
しかし、さすがにここ数年は自分のミスチル好きに限界を感じている。
アルバムはどうにか「シフクノオト」まで聞いたが、
その後の「四次元」あたりは申し訳ないがスルーさせていただいた。
「Sign」あたりもなかなか名曲だとは思うのだが、
いかんせん高音を張り上げることで思いの丈を表現するという最近の曲調が、
どうにも安易なように思えてしまっているのである。続きを読む

もうこの海岸に人魚は来ないかも・・≪マーメイドSほか回顧≫

◇京都11R マーメイドS
1着・・ソリッドプラチナム――49安部幸夫
2着△サンレイジャスパー――51佐藤哲三
3着☆オリエントチャーム――51赤木高太郎
・・・・・・
4着○マイネサマンサ――――56福永祐一
8着▲ヤマニンシュクル―――57四位洋文
9着△ライラプス――――――55岩田康誠
11着◎プリンセスグレース――51生野賢一
12着・・レクレドール―――――55武豊

≪回顧≫
人気の▲ヤマニンシュクルが馬群の後方でもがいている。
引き離して逃げるマイネサマンサではあったが、
前半1000mの通過タイムは61秒ちょうどと決して速くない。
残り4Fから一気にペースが上がる瞬発力勝負は、
ちょっと条件的にも厳しかったかもしれない。
57キロを背負っていたのだからなおさらだ。

△ライラプスレクレドールと斤量を背負っていた面々が、
見せ場なく敗れていったのを見るとタフな芝状態だったのかも。
9R乙訓特別で、軽い馬場を得意とするワディラムが勝ったのを見て、
切れ味を活かせる馬場だと判断したが実際は違ったようだ。
直線で脚を伸ばしてきたのは、
道中3番手で流れに乗った☆オリエントチャームと、
早めのスパートで前を射程圏内に入れた△サンレイジャスパー。
楽逃げで直線勝負に持ち込んだ○マイネサマンサとの争いが、
決着しようとしたところだった。続きを読む

進化の証シンメイレグルス4馬身差圧勝!≪樟葉特別ほか回顧≫

◇京都10R 樟葉特別
1着・・シンメイレグルス―――57武豊
2着・・キーンゲイル―――――54太宰啓介
3着○マンオブパーサー―――54G.ボス
・・・・・・
5着△サンワードラン――――54福永祐一
5着☆ゼッツー―――――――57岩田康誠(同着)
10着▲ヒーローアンセム―――57渡辺薫彦
16着◎イブキサブデュー―――57赤木高太郎

≪回顧≫
▲ヒーローアンセムが馬群を引っ張り、
同型☆ゼッツーも直後に位置し緩みのない流れに。
テンからまったくダッシュのつかなかった◎イブキサブデューは、
向こう正面でもう後退。大差のシンガリに敗れてしまった。
好位から粘り込んだ○マンオブパーサーは今後に手応えを感じさせた。
4ヶ月空いた古馬戦ならあれで十分だろう。

さて、4馬身差の圧勝を飾ったのがシンメイレグルス
ダート1800mの勝ち時計1:50.8のスピード決着にもしっかりと対応。
これまでの連対時の上がり3Fはいずれも37秒台だったが、
この日は36.6秒で上がって、決め脚の強化を感じさせた。
さすがに1000万下では力が違ったかもしれないが、
昨年の灘Sのように、
これまで苦戦を余儀なくされていた切れ味勝負で勝てたのは大きかった。
この1勝を弾みに、今後の飛躍を期待したい。
しかしこれで当分の間、浩大は乗れそうにないな・・
【投資:2000円 回収:0円】続きを読む

好素材プリンセスグレースがヴェールを脱ぐ!≪マーメイドSほか予想≫

◆京都11R マーメイドS
◎プリンセスグレース
○マイネサマンサ
▲ヤマニンシュクル
☆オリエントチャーム
△サンレイジャスパー、ライラプス

良血プリンセスグレースが格上挑戦でタイトルを狙う。
この馬のハイライトは何と言っても昨秋の北野特別。
京都2000mで素晴らしい切れ味を見せ、2馬身半差の快勝だった。
勝ち時計、上がりタイムとも優秀で、
「グレースアドマイヤ仔の好素材ここにあり」を強く印象付けた。
休養を挟んだ今春、まだ条件級に所属しているにもかかわらず、
陣営が牝馬限定重賞に2回使ったのも期待の表れ。
落馬寸前の不利があった中山牝馬S、
馬体が減っていた福島牝馬Sはともに度外視していい。
非凡な潜在能力がヴェールを脱ぐのはここだ。

ヴィクトリアマイルは「何とか間に合った」という段階だったマイネサマンサ
直線で止まってしまったのは仕方ない。
こちらも馬体回復がひとつのポイント。
行きたがるタイプだけに2000mは不安ではあるが、実績はあるだけに粘れないか。
ヤマニンシュクルは57キロは問題ない範囲。
だが、これまでの言及してきた通り、京都では切れ負けする可能性がある。
今回も善戦止まりの気配が漂うが、
秋華賞で2着した2000m、というか内回りなら様相も変わるのかも。
実績的にこれ以上は軽く扱えない。

牝馬限定戦で秋華賞4着オリエントチャームが変わらないか。
平坦の京都でいい馬場ならまだ巻き返しの余地はある。
サンレイジャスパーの人気ぶりにはやや首をかしげたいところだが、
連下候補としては押さえておきたい。
ライラプスは道悪要員のように思えるが、この鞍上なら・・続きを読む

降級組と3歳勢が激突する大混戦!≪樟葉特別ほか予想≫

先日、話題に挙げたクラス編成新システムの記事があったので。
□勝てば昇級、勝ち得はなし…今週からクラス分けがスッキリ!
ざっと目を通してみた限り、
簡潔にまとめると「クラスが上がりやすくなった」という認識でいいのでしょう。
確かにこれで夏場の準OPが盛り上がればいいね。
しかし、クラスが上がりやすくなった分、
コツコツと賞金を稼いでくれるのを願う馬主としては、
愛馬の勝利を複雑な思いで見届けなければならない・・といったこともあるかも。
楽なクラスに末永く居座ってたほうが、お金にはなるかもしれないし。
関係者にとってはあまり歓迎されない新ルール、という意味もわかった。

そういえば宝塚記念のレース終了後に、
ディープインパクトの凱旋門賞壮行会なるものが予定されているらしい。
なるほど、まだ利用しますか。
さすがにこれに関しては武豊も難色を示しており、
スポニチのコラムでは、
「主催者がディープインパクトに乗っかかって、
ファンの関心をひく企画には同調できない」
と自らの意見をハッキリ述べている。
JRAの意図が見え見えのイベントが、
騎手引退セレモニーのような心に残る催しになるとは到底思えない。
それにこういうことをやるとね、ディープ、負けますよ!?続きを読む
Self Introduce
中学生の頃から競馬が好きですが馬券はヘタクソです。
ブログは2004年に始めました。
Baken 2018
■ 2018年 年間回収率
投資: 13,800円
回収: 14,470円
収支: +670円
回収率: 104.9%
集計: 2月13日
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